晩秋アート

2013年12月09日 00:00

晩秋アート

晩秋アート

Pentax K20D, Tamron SPAF90mmF2.8Di



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このアート作品の上方に目を向けると、2011年12月11日の写真の通り、作者がで~んと構えていたのだった。


階段のある風景

2013年03月27日 00:00



階段のある風景

Pentax K-m, Tamron SPAF90mmF2.8Di



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落ち葉

2012年12月03日 00:00

落ち葉




Pentax K20D, Tamron SPAF90mmF2.8Di



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階段のある風景

2012年05月17日 00:00



階段のある風景

Pentax K-m, Tamron SPAF90mmF2.8Di



これを撮影した3年前、この階段は上にある駐車場へ向かう為だけのもので、駐車場利用者だけが往来していたようだが、昨年訪れた時には周辺が再開発され、駐車場は消滅し、廃な階段になってしまった。そして今年訪れたら辺りで囲いがされ、入れない状態。来年には「階段があった風景」となっている事だろう。


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雨上がり

2012年05月08日 02:47



雨上がり

Pentax K-m, Tamron SPAF90mmF2.8Di



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劣化

2011年12月14日 00:00



劣化

Pentax K20D, Tamron SPAF90mmF2.8Di



いいなぁ、この剥がれ具合・・・。


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初冬の蜘蛛

2011年12月11日 00:00



初冬の蜘蛛

Pentax K20D, Tamron SPAF90mmF2.8Di



昆虫嫌いの方はすぐにページを閉じてしまうたろう。

実は私も昆虫は大嫌い。体が硬く、足が6本しかないセミやカブトムシ、クワガタ、カナブン辺りはなんとか触る事が出来るが、それ以外の昆虫は全部駄目。蝶も胴体を見ると毛虫を思い出してしまうし・・・。

当然、蜘蛛なんて地球の生物とは到底思えない。この写真のエイリアンはかなりでかかった。さほど近付いて撮っている訳じゃないが、気持ち悪いものは気持ち悪い。ただ不思議と、ピント合わせに集中していると気分が悪くならなかったりする。


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金網越しに・・・

2011年01月19日 00:00



金網越しに・・・

Pentax K-m, Tamron SPAF90mmF2.8Di



金網が好き・・・
自転車も好き・・・。


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一本の糸の奇跡

2010年12月14日 00:00



一本の糸の奇跡

Pentax K20D, Tamron SPAF90mmF2.8Di



「自分一人でさえ断れそうな、この細い蜘蛛の糸が、どうしてあれだけの人数の重みに堪える事が出来ましょう」

これは芥川龍之介の「蜘蛛の糸」の一節だ。子供の頃、これを読んで、非常識かもしれないが、「なんて漫画的な馬鹿馬鹿しい発想なのだろう」と思ったものだが、蜘蛛の糸はやはり奇跡を起こす、そう感じた。


ベルビアな風景 - もみじ

2010年12月10日 00:00



2010-12-10-01-IMGP0654.jpg

Pentax K-7, Tamron SPAF90mmF2.8Di



ベルビアの記憶を脳内から消し去る事は出来ない。
夕方、アンバーな光の下、ベルビアが得意とする風景。
思い出す限り、その色を再現してみた。