裏路地

2017年05月21日 00:00



裏路地

Pentax K-5, Sigma 17-70mmF2.8-4 OS HSM


表通りから路地へ。そしてさらに道を折れていく・・・、そこが裏路地。

昭和大好きカメラマンは狭い方へ向かう癖があり、行き着くのは裏路地なのだった。

下町寸景

2017年05月13日 00:00



下町寸景

Pentax K-5, Sigma 17-70mmF2.8-4 OS HSM


錆びたシャッターを見たら必ずカメラを構える。俺だけじゃあるまい。

路地での1枚

2017年05月07日 00:00



路地での1枚

Pentax K-5, Sigma 17-70mmF2.8-4 OS HSM



自転車のある風景

2017年05月03日 00:00



自転車のある風景

Pentax K-5, Sigma 17-70mmF2.8-4 OS HSM



以前から気になっていた扇形の柵

2017年05月01日 00:00



以前から気になっていた扇形の柵

Pentax K-5, Sigma 17-70mmF2.8-4 OS HSM


水周りのパイプに良くこういう扇形の柵のようなものが設置されている。以前から気になっていたけど特に調べようともしなかった。

でも先日「扇 パイプ 柵」で画像検索したら見つかった。やっぱりこれを疑問に思った人がいるんだね。歩行防止策との事。こんなとこを人が歩くんか!?。そんな事故が多発したのか?。日本ってどれだけ安全に煩い国なんだって。

以前、神社かお寺の池で子供が落ちて亡くなったかした際、池の所有者が安全管理を怠ったとかで訴えられた、そんなニュースを見た。池の周囲に柵があれば子供は死ななかった、そんな筋書きならしい。

この扇の柵を見てふとそれを思い出した。安全を取るか、景観を取るか・・・。モンスターペアレンツ、クレーマー、その辺の話と重なってくるから難しい問題なのだろう。結果、行政は予防策を張り、こんな馬鹿馬鹿しい柵を設けるのだろう。

ちょっと記憶が曖昧だが、東尋坊、ここの岩場に入れないように柵を設けようか、以前そんな話があったそうだ。ここに柵なんて設けたら一気に景観が崩れ観光客は激減するし、2時間サスペンスのエンディングでも使われなくなる。確か今は誰が見ても危なさそうな箇所だけ柵を設けていた筈。

神社の池の話もそうだが、ありのままを受け入れる、ある程度は「自己責任」、これを再度考えるべきだ。過保護過ぎてもつまらんだけだって。


どれを参考にするべきか?

2017年04月29日 00:00



どれを参考にするべきか?

Pentax K-5, Sigma 17-70mmF2.8-4 OS HSM


東京から程近い、とあるJRの駅に張られた地図看板。

一見8枚、しかし下段手前の3枚をご覧頂きたい。地図の上に地図が張られている。古くなって用途のない地図があるのならそれを剥がしてから新しい地図に張り替えれば良いのにとも思うが・・・。

これはユニークフォトに認定だ。


剥がれたアート

2017年04月27日 00:00



剥がれたアート

Pentax K-5, Sigma 17-70mmF2.8-4 OS HSM


元々は男女が描かれた12コマのアート看板だったようだが3コマ失っていた。

路地裏にゃんこ

2017年04月23日 00:00



路地裏にゃんこ

Pentax K-5, Sigma 17-70mmF2.8-4 OS HSM


前回の猫を正面から!。

この路地には敵がおらず、かつ相当おねむさんだったのだろう。
こっちがバタバタを何をしようが、道の中央にでーんと構えていた。


廃道桜

2017年04月19日 00:00



廃道桜

Pentax K-5, Sigma 17-70mmF2.8-4 OS HSM


ここはとある廃集落にある横道。当然廃道になっている。
そこに1本桜。
普段の私なら「こういうところで弁当広げて・・・」
うーん、さすがに虫が一杯いそうで気持ち悪い(笑)。


新緑の酒蔵散歩

2017年04月17日 00:00



新緑の酒蔵散歩

Pentax K-5, Sigma 17-70mmF2.8-4 OS HSM