untitled

2015年11月22日 00:00



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Pentax K-7, SMC FA28-70mmF4AL



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埠頭にて

2015年11月06日 00:07



埠頭にて

Pentax K-7, Sigma Zoom70-210mmF4-5.6



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お父さんの職場見学

2015年10月07日 00:00



お父さんの職場見学

Pentax K-7, Tamron AF18-200mmF3.5-6.3II



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川っぺりの風景

2015年08月08日 00:00



川っぺりの風景

Pentax K-7, Tamron AF18-200mmF3.5-6.3II



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昭和風景を好む者は決してリバーサイドとは言わない。
あくまでも「川っぺり」である。




昭和を見る

2015年07月21日 00:00



昭和を見る

Pentax K-7, SMC FA35mmF2AL



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廃仏棄釈

2015年07月09日 00:00



廃仏棄釈

Pentax K-7, DA18-55mmF3.5-5.6AL



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先日のブラタモリは奈良後編だった。それを見ると江戸時代中期は徳川幕府そのものが仏教を支えていた。仏教の力によって政を治めていた訳だ。

ところが江戸末期~明治時代は国学優先、最終的には明治政府のお達しで廃仏が盛んになったというのだから国って人間次第でどうにもでなるんだなぁ~。




江戸時代にタイムスリップしたかのような風景

2015年06月09日 00:00



江戸時代にタイムスリップしたかのような風景

Pentax K-7, Tamron AF70-300mmF4-5.6Di



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雨上がり

2015年05月18日 00:00



雨上がり

Pentax K-7, Tamron AF70-300mmF4-5.6Di



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日本映画の愚かさ - 健さんの映画でも駄目なもんは駄目!

2014年12月18日 00:00



荒波

Pentax K-7, Sigma Zoom70-210mmF4-5.6



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先日、日本映画専門チャンネルで高倉健特集がされており、「駅 STATION」は見逃してしまったが、「野生の証明」と「海へ See You」を録画し、先程鑑賞した。

いやぁ、2本とも酷かったかなぁ。高倉健が酷いのでない。高倉健はどんな役、どんな時でもあの健さん。そうじゃなく、脚本や映像そのものが陳腐。

野生の証明の後半は和製ランボー風ではあるが、西部警察を延々と見せられているだけ。映画館ではスクリーンが大きいから間が持てたろうが、テレビでは迫力が丸で無い。命を賭けて戦っている、そんな真実味が伝わってこないんだ。仮面ライダーの方がまだしっかりと戦いのシーンを描いている。

海外に出向いてハリウッド映画に負けまいと本物の兵器を使ってドンパチしたかっただけの悲惨な映画。こんなの本場ハリウッドの人に見せたら鼻で笑われる。健さん主演のゴルゴ13の方が遥かに面白かった。

後者は倉本聰脚本だから期待をしたが、こちらもなっちゃいない。主人公の健さんを初め、全ての登場人物の描写が中途半端で描き切れていない。脚本の段階で大きな無理があり、仕方なく回想シーンをぶち込んだのだろうが、これがまた退屈。

あの名作「北の国から」でも無理矢理2時間に収めるときっとこんな駄作になるだろう。この映画は単にパルダカールラリーの映像を美しく撮ったカメラマンのマスターベーション。言い換えると、これを2クールくらいのテレビドラマに仕立てたら、それぞれの人間模様を表現出来、大作になったと思う。

ロードムービー風で良いのならラリードライバーの篠塚が総合優勝した時のドキュメントが映画になっていたら万人が楽しめたに違いない。親戚って事で百恵ちゃんがワンカットでも出演すればお宝映画にもなったろう。

この2本、即刻ハードディスクから削除が決定。駅 STATIONは1月初めに再放送されるみたいで、これも倉本聰が脚本しているが、ローカルな話、しかも得意の北国が舞台だからこちらは期待しても良いだろう。




山の紅葉

2014年12月09日 00:00



山の紅葉

Pentax K-7, DA18-55mmF3.5-5.6, Wide Conveter x0.7



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